イントリンサ(テストステロン)300μg

10690 円!! 世界初!性的欲求低下障害(HSDD)の女性ための性欲増強剤!男性ホルモンの一種でやる気を促し快感をもたらす作用が!

Intrinsa (Testosterone) - 300mcg (8 patches)

[ 8パッチ(約1ヶ月分) ]

この商品は必ず女性名義でご注文ください。

(男性名義でご注文の場合、完全返金保障の対象外とさせていただきます。税関で止められる可能性があります。)

価格:10690 円

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「有効成分」

テストステロン(Testosterone)

 

「製造国」

イギリス

 

「製造元」

Procter & Gamble

 

「使用量」

成人・週2回3~4日おきに新しいパッチを下腹部に添付して下さい。

-貼付する時-
・パッチを貼付する際は、添付箇所の皮膚を清潔にして乾燥した状態で行なって下さい。
また、パッチに折り目がつかない様に注意して下さい。
・陰毛の生えている部分へは貼付しないで下さい。

-交換する時-
・パッチを張り替える際は、前回と同じ位置に新しいパッチを貼らないで下さい。
・一度貼った場所に再度貼付する際は、1週間以上時間空けて下さい。

 

「商品詳細」

イントリンサは、現在ヨーロッパを中心に広く使用されている世界初の女性用性欲増強剤で、性的欲求低下障害(性欲の低下や低い性欲など)の女性、主に60歳以下の女性で卵巣もしくは子宮を摘出した方・エストロゲン療法を受けている方・性欲低下を感じている方へ処方されている貼付テストステロン療法薬です。

性的欲求低下障害(またはHSDD)とは、性欲(性交をしたいと思う気持ち)や性的な空想を持つ事がなくなるという疾患です。
生活習慣やストレス・年齢的な物など、一時的に性欲の低下が起こる事は誰にでもあり得ますし、内分泌系の疾患、うつ病の諸症状、ほかの病気の治療薬の影響などでも性欲が低下することがあります。
しかしこれらは疾患としての性的欲求低下障害とはまったく異なります。性欲求を感じない状態が、ある程度の期間継続した場合は性的欲求低下障害である可能性があります。

性的欲求低下障害の場合、基本的に自ら性交や自慰行為などの性的活動をしようとせず、性欲求を感じない状態が継続します。
しかし、性交時にパートナーから求められた際に断る場合もあったり、いやいやながらも応じたり、配偶者など特定の相手のみに性欲求がなかったり、誰に対しても性欲求を感じなかったりと、そのケースは様々です。

性的欲求低下障害は必ずしも本人がこれらの症状を自覚しているとは限らず、「パートナーの性器を挿入する際、膣が痛む」などの様に、性交の別の問題として捉えている場合が多くあり、診察の結果、実は性的欲求低下障害だったと分かるケースがあります。

また、この障害は男女共にみられ、性欲が芽生える思春期の時から性的欲求低下障害の人も居たり、何らかのストレスや対人関係の問題などによって、ある時期からこの障害があらわれる場合もあります。今のところ原因は明らかになっておらず、日本では症状へ対する羞恥心から医療機関での相談を受ける事が非常に少ない障害です。

 

「他の商品との比較」

イントリンサの有効成分・テストステロンは、男性ホルモンの一種でやる気を促し快感をもたらす作用があるほか、テストステロンを多く持つ男性は、たんぱく質同化作用が高まる事により太りにくくなるとも言われています。

ホルモン療法のほか、アメリカではうつ病の治療薬として処方されています。なお、イントリンサは日本でまだ認可されていません。

イントリンサの有効成分・テストステロンを含む薬として、グローミン(大東製薬)などが日本でも販売されています。

 

「特別な注意」

以下項目に該当する方、または既病歴のある方はイントリンサを使用しないで下さい。
・有効成分・テストステロンにアレルギー症状が出る
・乳癌、女性ホルモンに関係する癌
・アンドロゲン依存性腫瘍(悪性の乳腫瘍など)
・睡眠時無呼吸症候群
・妊婦、授乳中、妊娠している可能性がある
・乳幼児、小児
・高齢者

以下項目に該当する方、または既病歴のある方はイントリンサの使用を、医師と相談して下さい。
・重度の心臓病、肝臓病、腎臓病、高血圧

その他
・例え同じ症状であっても、他者へ与えないで下さい。
・小さなお子様の手の届かない場所に保管して下さい。
・創傷やびらんのある場所へは使用しないで下さい。
・貼付部位にローションやパウダーなどを塗らないで下さい。接着が悪くなる可能性があります。
・個人差がありますが症状の変化を感じるまで1カ月以上かかる場合があります。

 

「他の薬との併用」

以下の薬剤とイントリンサを併用しないで下さい。また、処方薬・市販薬に限らず
何か薬を使用している場合は、イントリンサとの併用を事前に医師と相談して下さい。
・男性ホルモン剤、もしくは男性ホルモンが含まれる薬

 

「誤って大量に服用した場合」

直ちに病院に相談し、医師の診断を受けて下さい。

 

「服用し忘れた場合」

イントリンサの使用を忘れた場合は、気がついた時点で、できるだけ早く1回分を貼付するか、次の回で使用して下さい。但し、一度に2回分を絶対に貼付しないで下さい。

 

「副作用」

イントリンサを使用している間、以下の様な症状を感じる方が居ます。該当する、もしは
不快な症状や気になる症状がある場合は、すぐに医師の診断を受けて下さい。

主な副作用
頭痛、肌荒れ、痒み、赤み、炎症、体毛が濃くなる(口の周りなど)、脱毛、ニキビ、偏頭痛、不眠、声が低くなる、胸痛、体重増加

 

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